レベル 小学卒業程度から中学中級程度(目安ですので個人差があります)
出題の目安(下記内容と小学校〜中学1年生までの学習内容も含める)
1分野
2分野
総 合
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身のまわりの現象、身のまわりの物質
(光、力のはたらき、密度、気体と水溶液の性質 など)
電流とそのはたらき
(電流・電圧について、性質について など)
原子・分子と化学変化
(原子・分子・分解、化学変化について など)
変動する大地、植物たちの世界
(地層、火山とマグマの性質、植物の種類、構造など)
動物たちの世界、天気とその変化
(動物の種類、構造、前線の構造や雲や雨のできかた など)
環境・健康・テクノロジー、日常生活に関連した理科的問題 など
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検定試験の基準
社会生活を通じ、理科学の基礎・基本を活用してものごとや生命の成り立ちの仕組みなどを把握し、観察や経験から得られた結果について理論的に説明できる段階
課題の具体例(熱と温度)
思考を日常の生活環境から地球全体へと広げ、熱と温度、生命の成り立ちとの 関わりについて判断したり想像したりする課題
検定内容2004年度
指定問題番号:21〜80 筆記試験:60問 検定時間:60分
合格率 |
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受検者数 |
合格者数 |
合格率 |
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| 第21回検定(2004.6.5) |
554人 |
374人 |
67.5% |
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第22回検定(2004.10.8)
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1327人
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611人
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46.0%
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第23回検定(2004.12.4)
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1050人 |
446人 |
42.5% |
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